2012年03月

2012年03月24日

各地域が健康に目覚めて来た。

総合特区・健康

これまで、健康が財産・資産になるとそのために如何に健康行動へ誘うか。ということに腐心してきた。
地域が、花で満たされ心地よい景観に包まれれば散歩する人や植栽の楽しみなど覚えますます良い環境になるのではと、20年前頃より自分の庭(1000坪ぐらいありましたが)を手入れしてきたが、じりじりと固定資産税が増えたのと、意外と手入れに参加してくれる人が少なく自分の時間が無くなったこともあり辞めてしまった。
すぐ、殺風景になってしまったが・・。
並行して、地域の健康化を調べていたときにバーデン・バーデンのカジノとのコラボレーションに遭遇した。
そして、カジノ健康システムが誕生した。

今回の紹介記事では、あまりにもインパクトは少ないが、やっと健康に行政の目が向いて来たという証拠である。
最近知り合ったゲーム関係の社長と、ゲームの活用で健康に誘う話をした。
カジノ健康の前に、ゲームの活用で健康へ誘う予行演習の様なものが出来ればと思っている。


casinokenkou at 09:04|PermalinkComments(12)TrackBack(0)

2012年03月23日

カジノ誘致への地ならし

外国人2

日本でのカジノ開業は、国際観光客導入のツールとして、政府は全国10カ所限定で開業さすことを公表して10年が経過した。
毎年、代議士先生に「次期国会に法案を出す」と言われ続けて期待もしたが、思わぬところから援護射撃の様な観光庁の選定である。
さらに「鳴門の渦が世界遺産に登録」という推進運動も起こり、さらに不定期便であるが中国との国際便も就航し始めた。

が、国会は消費税ばかりの議論で、国民の懐からむしり取るばかりで、豊かにする方策を示してくれない。
カジノを政治家の人に言うと「青少年に悪い」「風紀が乱れる」『依存症が出る」といつも同じことを繰り返す。
しかし、「個人的には賛成」という。そして、「ご婦人がたがうるさい」とのことで先頭には立たない。

景気が停滞してにっちもさっちも行かなくなった今がチャンスかもしれない。

さあ頑張ろう。

casinokenkou at 08:50|PermalinkComments(37)TrackBack(0)

2012年03月21日

鳴門の渦が世界遺産に

外国人1

渦世界遺産

鳴門の知名度のアップに貢献。
あれこれとカジノの下準備が進んでいく。


casinokenkou at 09:06|PermalinkComments(38)TrackBack(0)

2012年03月16日

3月31日、ヴィーナスフォート教会広場にてカジノシンポ・自由参加

国際観光産業推進シンポジュウム
  入場無料・参加自由
①11:00~14:00
  カジノ疑似体験
②15:00~18:30
  1)国際観光産業振興シンポジュウム
   対談~国債都市間競争に寄与する税投入なきIR開発の役割とは
     松沢成文  前神奈川県知事
     溝畑 宏   観光庁長官
  2)パネルディスカッション
    JAPANクール世界発信の舞台としてのIR『BUNKAリゾート』
     古賀一成    国際観光産業振興議員連盟会長
     下村博文    国際観光産業振興議員連盟副会長
     市川団十郎   歌舞伎役者
     藤島博文    日本画家
     池坊美佳    華道家(交渉中)
③19:00~21:00
  カジノ疑似体験


今国会での上程・審議が現実味を帯びて来ました。  


casinokenkou at 14:16|PermalinkComments(115)TrackBack(0)

2012年03月02日

大王製紙の前会長に関して。

カジノ大王

今日の徳島新聞である。
日経には載ってない内容なので一言。
記事によれば、マカオなど海外に出る切っ掛けとなったのは、国内の知人レストランなどで、バカラ賭博で、
8億数1千万の負債を抱えた。
井川被告は、『国内で勝てなかったのは不正がある』と思い込み、マカオのカジノに通い詰め、揚句総額150億近い金を賭博で使った。というものである。

この記事で面白いのは、国内で1999年頃より日本でアングラカジノがあった。という事実とマカオでも負けてしまった。ということである。
総額150億というのは今までに報道からの私の推測で、本当は200億近いものと考えたりする。

国内では、カジノに対して、目くじらを立てているのが現状であるが、ラスベガスに行く日本人のカジノ資金の平均が300万前後との調査があった。
国内で使わず国外で使う。
当然、日本以外からも沢山カジノに訪れていることだろう。

楽天・ユニクロが国内では成長が難しいので、世界を視野に戦略を立て、選んだ戦術が「全員英語力使用」であった。
カジノを禁止してパチンコを許す。面妖さが日本である。
地震・津波・原発事故の議事録を残さないのが日本流。
多分、大本営発表に至った過程も残さなかったのだろう。
だから、ドイツと違って自国民で戦争責任を追及できなかったし、しなかったのだろう。

こんな国になってしまった。

casinokenkou at 10:02|PermalinkComments(373)TrackBack(0)
ギャラリー
  • 鳴門のIRが載りました。
  • 鳴門のIRが載りました。
  • 鳴門のIRが載りました。
  • 鳴門IRの楽しみ
  • 鳴門カッシノ健康保養リゾートのイメージです。
  • 鳴門カッシノ健康保養リゾートのイメージです。
  • 四国八十八寺の本尊のカレンダーです。
  • 徳島・ギャンブル問題を考える:第5回市民公開講座
  • 徳島・ギャンブル問題を考える:第5回市民公開講座
アクセス
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

casinokenkou@livedoor.com