2014年06月

2014年06月17日

18日9:00『IR推進法案』審議入り

内閣委員会にて、細田会長による提案理由説明の後、各会派による2時間の質疑応答の委員会となります。

秋の臨時国会で成立となってもらいたいものです。

 

casinokenkou at 15:41|PermalinkComments(266)TrackBack(0)

2014年06月13日

ウナギが絶滅危惧種・・。豊穣の大地回復への序曲

ウナギ絶滅指定3方張
故郷学

今日の徳新
ウナギが絶滅危惧種に指定されたので、業者に不安広がる。とのことに対して県の水産課は、「資源保護を考えつつ、産地を守っていくための対策を講じていきたい」と当たりさわりのない答弁。

用水路は共有財産の記事は、昭和57年。
故里学もそのころの記事。

故里の水路・小川がコンクリートの3方張り工法で関滅の危機に陥っているので、対策を講じるように水利組合や県の耕地課、さらに自然保護協会に申し出ていたころであったが、「誰も水路改良法時に反対派しません」「自然保護協会は、そんな些細な事には行動しません」と4面楚歌であった。
それから、45年ウナギにその影響が出て関滅寸前まで追い込んでしまった。
レイチェル・カーソン氏の「沈黙の春」まさに自然の逆襲である。
農薬・除草剤・殺虫剤に痛めつけられた細菌が突然変異で、人間に逆襲となれば、その内人口も減り自然が回復し豊穣の台地が甦るかも知れない。

私の考えるカジノ健康保養システムは、カジノの収益金の還元で豊穣の台地の創設も含まれているのだがまだ知られていない。









casinokenkou at 14:06|PermalinkComments(249)TrackBack(0)

2014年06月11日

成功報酬とカジノポイント

改善なら報酬ポスト・介護カジノ

14年2月23日の徳新に「高齢者の要介護度を改善させた施設に『成功報酬』を支給する
自治体が出現」という記事が載った。

週刊ポスト6月20号の認知症予備軍(MIC)の記事の中で、「クリニック釈羅の中西昭憲院長が勧めるのは、以外にもギャンブルである」続いて厚生省の介護レポートの記事につながるのであるが、産経新聞に続いてマスメディアに健康とカジノ関連の記事が載った。

さて、介護施設が介護度を改善させると「成功報酬」を与えるという記事から読めるのは、「介護施設は介護度の改善に努力してい無い」と言う事だろう。当然介護度を改善させると介護収益が減るから施設側から見れば、少々の成功報酬などいらん。となるのも当然である。
同じように、施設利用者に健康ポイントを与え元気になられても施設側は困るだろう。
然るに、施設利用者に喜んでもらい、施設側は人気の施設で回転が良くなり、介護人にも誇りを与えられるように、どこかで報酬系を盛り込むことが肝要と考えている。
ただ掛け声だけでは、長続きしないのでカジノからの収益金還元が求められるものである。




casinokenkou at 10:58|PermalinkComments(295)

2014年06月10日

観光政策あれこれ

旅行収支黒字大鳴門橋過去最高
大鳴門橋減
祖谷・秘境感薄れる

日経、14年6月10日「4月旅行収支・44年ぶり黒字」
徳新、14年6月10日「大鳴門橋 過去最高・13年度通行台数」
徳新、14年5月31日「大鳴門橋の通行料減・県内観光波及効果表れず」
徳新、14年6月 6日「観光地化 秘境感薄れる。通行者数伸び悩み」

日本はこの4月44年ぶり旅行収支が黒字になった。
徳島は、3月まで大鳴門橋が過去最高の通行台数を記録したのに、4月になると2010年以降最低。
県内の観光地は、6月6日の分析は、秘境感が売りの『祖谷』は、ただの観光地化となっていると指摘しているが、5月31日の分析は「消費税の導入とガソリン高」にその原因を分析し、「引き続き、戦略や各種イベントを生かした観光客の呼び込みを図る」と幕引きをしている。

国際観光客が、経常黒字に貢献していると日経は報道しているが、地方の徳島にはその分析が届いていない印象を受ける。
県内で、カジノの誘致のためのフォーラムを年に1回は開催しているが、紙面をにぎわすことは無い。
国際観光客よりも、消費税・ガソリン高に目が転じる身近な話題が受けるのだろう。










casinokenkou at 09:37|PermalinkComments(308)TrackBack(0)

2014年06月06日

医療費の削減は如何に・・・。

受診回数・日本が突出

本日の日経。
「日本人の受診回数は先進国で最多」

日頃から健康に関心を持ち「念のため大病院にも」という気も良くわかるが、結果として医療費が増える。

私が提唱している「カジノ健康保養システム」は、健康保養施設の利用時に、医療データーも報告してもらいながら、健康メニューを消化してもらい、時々のチェックの時にさらに必要なデーターの収集を行い、健康メニュ―に還元するというものである。
そして、節目節目に「健康ポイント」を付与するもので、このポイントをカジノの収益金の還元に使わすものである。

ある人から、カジノではなく既存のギャンブル(パチンコ)からの収益金を活用できないものか。と聞かれた時が有り、このことをパチンコ業界の人に話したが、関心は示してくれなかった。
いずれにしても「報酬系」を刺激し、めんどくさい運動・健康メニューをこなしてもらおう。と言うのが、健康ポイントの神髄である。
さらに、データーの集積とアドバイスがさらなる適格な健康システムにつながり、カジノで導入を考えているメディカル・ツーリズムの利便性に寄与するものである。 

casinokenkou at 09:47|PermalinkComments(210)TrackBack(0)

2014年06月04日

カジノで健康(産経新聞西日本)

鳴門カジノ

産経新聞の西日本版に載りました。
この内容をより具体化した計画を9月に衆議院会館の多目的ホールで発表します。

casinokenkou at 15:24|PermalinkComments(271)TrackBack(0)

2014年06月02日

けんかと火事は江戸の華

他人の不幸は蜜の味

人の不幸をほくそえんで待っている。

誠に不見識ではあるものも「他人の不幸は蜜の味」で日常の活動力の
根源とも言えるエネルギーの一つでもある。
人の不幸を気遣いながらも、自分の行動を戒めほっと喜び神に感謝しながら
不幸を口にする。

カジノもまた人の大負けを同情したふりをしながらも、自分に憑きが来るのを
ひたすら願う。
この不条理が原動力となり次の成功へと突き進むのであるが、加減を間違うと
人に『蜜』を与えてしまうというしっぺがえしも覚悟しなければならない。

胡椒もニンニクも使いすぎるとまずくなる。

ほどほどに!







casinokenkou at 11:34|PermalinkComments(242)TrackBack(0)

皇太子様・ダービーを楽しまれる。

皇太子様・ダービー

4拍子揃ったご生誕日。
気分転換になられたことでしょう。

 

casinokenkou at 09:09|PermalinkComments(234)TrackBack(0)
ギャラリー
  • 鳴門のIRが載りました。
  • 鳴門のIRが載りました。
  • 鳴門のIRが載りました。
  • 鳴門IRの楽しみ
  • 鳴門カッシノ健康保養リゾートのイメージです。
  • 鳴門カッシノ健康保養リゾートのイメージです。
  • 四国八十八寺の本尊のカレンダーです。
  • 徳島・ギャンブル問題を考える:第5回市民公開講座
  • 徳島・ギャンブル問題を考える:第5回市民公開講座
アクセス
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

casinokenkou@livedoor.com