2015年07月

2015年07月31日

知人の写真が「大賞」に!

29阿波踊り・大賞
50年以上の歴史がある祭りのポスターの大賞に受賞。
宮本幸治氏で30年以上に渡って祭りの時や町の集会時に写真を撮っていた。
そして大賞をゲット。

阿波踊りポスターであるが、8月の12~15日に町中が鐘・太鼓と三味線に包まれる。 
カジノ法案は未だ審議の声さえ上がってこない。
また後送りだと緊張の糸が切れてしまうが、それも賭けの想定内のことだろうと高見の見物
を決め込むしかない。

 

casinokenkou at 14:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月28日

鳴門市渦潮観光協会が路線開設を、岸和田観光バスへ

岸和田観光バス

鳴門市の観光協会が県外の観光バス会社に路線開設を要請し許可された。

最下位県・誘致に動く
徳島共々訪日外国人が最下位の島根・鳥取両県が、
外国人誘致に協力するという取り組みである。

総合戦略も広域で

議員定数減になった島根・鳥取と徳島・高知今後10年このままでは差が付く一方と溜息。



 

casinokenkou at 10:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月27日

Will 6月号の真実

D・アトキンソン
Will 6月号で「IRは観光立国への起爆剤」と言う記事を書いたデービッド・アトキンソン氏が、「新・観光立国論」を出版した。イギリス人で25年滞在で現在「小西美術工藝社・代表取締役社長」である。
Willでは、1泊900万円のホテル(Hotel President Wilson)の戦略を紹介し読者の度肝を抜いた。
今回の本は、日本が観光立国に慣れる素質を丁寧に分析し今後の取り組みを述べている。

先日第2衆議院会館の多目的会議室で「IRは地域活性化の切り札」としてフォーラムを開催したが、アトキンソン氏こそこの演者に相応しい論者と思われる。
次回、フォーラムの時には口説いて登場をお願いしたいと思っている。

法案の審議は如何にと首だけ長くなる熱~い夏である。 

casinokenkou at 14:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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  • 徳島・ギャンブル問題を考える:第5回市民公開講座
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