2015年11月

2015年11月14日

健康寿命の延伸にカジノ健康システムが役立ちます。

健康寿命

健康寿命を延ばす方策は、運動・食事・そして知的趣味。
文武両道ということであるが、「言うは易し行うは難し」である。
しかし、奨励金・報奨金・達成金など褒美を当たえれば人は動く。
それが、金券だともっと動く。
その額がびっくりすると言う前から動く。
カジノ健康システムの活用で、40~80歳まで健康が維持出来たら「1千万円のボーナス」を与える。と言う
例えを与えると、「そんな額は無理だ」と意見を行ってくれるが、システム利用に500円。医療チェックに自己負担。それを行い40年間無病息災だと、生活習慣病・ロコモティブ症候群・認知症にも煩わされずに40年間元気でいてくれると、いくらの経費節約になるだろうか。
糖尿病でその後腎透析になると年間500万以上の医療費がかかる。その上に肥満だとさらに医療費の積み上げ、心臓疾患を併発すると1000万は超える。

現在のスマホ依存で既に首の変形・視野の異常が報告されるようになった。
20歳いや10歳からせめて身体の正常発達だけでも気を付けてあげなければ未来が暗い! 

casinokenkou at 10:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月07日

賭け事・賭博に天皇賞

博打に天皇賞

ギャンブル・カジノの事を話すと、青少年に悪影響・依存症・人生破綻と暗い反対意見が幅を利かせている。
その中で、競馬に『天皇賞』があった。
今まで、気にならなかった天皇賞が賭け事の冠レースに使われている事に、日本の世論・建前・本音の使い分けが垣間見えているようで面白い。 

casinokenkou at 11:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ユネスコの記憶遺産に!アジア初、ドイツ捕虜による第九演奏

鳴門第九        

1915年、鳴門の坂東捕虜収容所に来ていたドイツ人捕虜達は、ドイツの日常生活を再現し新聞の発行・郵便切手・パン工場そしてベートーベンの第9を演奏するに至った。
そして今年は100年を迎えるに至った。

ユネスコの記憶遺産に戦争の負のイメージの登録が溢れる中で、坂東における捕虜への待遇の結果残った第9の演奏は、「災い転じて福となす」と言う意味で、世界遺産に登録されるには意義のある事と思い、さっそく鳴門の関係者の人たちに登録に向けて呼びかけを行った。



casinokenkou at 09:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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