2014年07月31日

大使も誘惑に勝てず。

大使館カジノ

ガーナ大使に金

昔から、大使館カジノは噂が絶えなかった。
服部真澄氏も著作「バカラ」の舞台も西アフリカのロビア共和国。
文芸春秋者から発刊されたのが2002年。
この本の構想はさらに遡るから、今回の大使がらみのアングラカジノは20年近く
利用されてきたのだろう。
さらに暴力団のアングラカジノまで含めると地下経済は何十兆円にもなるのだろう。

やっとカジノ法通過の見通しが出てきた今日せっかくの流動資金を闇に流さずに有効に活用したい
ものである。
 

casinokenkou at 10:27│Comments(1)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by Eva   2014年08月15日 18:30
good post.Ne’er knew this, thanks for letting me know.

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